●作品情報
プカドン交響楽
| ◇基本データ | |
|---|---|
| タイトル | プカドン交響楽 |
| 原題 | Toot, Whistle, Plunk and Boom |
| 公開年 | 1955年 |
| 製作国 | アメリカ |
| 配給 | 大映洋画部配給 |
| ◇スタッフ | |
|---|---|
| 監督 | C・オーガスト・ニコルズ (C. August Nichols) ウォード・キンボール (Ward Kimball) |
| 製作 | ウォルト・ディズニー (Walt Disney) |
| 原作 | ディック・ヒュウマー (Dick Huemer) |
| 音楽 | ジョセフ・S・デュビン (Joseph S. Dubin) |
| スクリプター | トム・オレブ (Tom Oreb) |
| ◇キャスト | |
|---|---|
| 俳優名 | 役名 |
| ◇解説 |
|---|
| 「海底二万哩」のウォルト・ディズニー製作によるシネマスコープ短編漫画の第1作。1953年度アカデミー短編漫画映画賞を得ている。原題の“トゥート・ウィッスル・プランク・アンド・ブーム”は、ラッパ・笛・弦楽器・太鼓の4つの音を表し、画面はモダン・アート的技法をとり入れて、鳥の学校のフクロウ先生が生徒に人類における音楽発達史を講義する形で話が進められる。C・オーガスト・ニコルズとウォード・キンボールが共同で監督し脚本はディック・ヒューマー、性格設計はトム・オレブ、音楽はジョセフ・S・デュビンが夫々担当した1955年作品。「海底二万哩」と同時に公開される。 |
| ◇ストーリー | ※ストーリーには結末の記載を含むものもありますのでご注意ください。 |
|---|---|
(c) キネマ旬報社
(c) Variety Japan
(c) Variety Japan
●関連記事
関連記事はありません。





















