ヘッダーの始まり

グローバルナビゲーションの始まり
ホームニュース特集インタビュー動画コラムレビューランキングフォトギャラリーピックアップ
最新映画情報V ブログ教えて!エンタ業界転職情報フロムジャパンV プラスメールマガジンプレゼント映画データベース
パンくず式ナビゲーション

映画データベース検索

  ヘルプ

作品情報

マザー・テレサ メモリアル 母なることの由来

◇基本データ

タイトルマザー・テレサ メモリアル 母なることの由来

原題MOTHER TERESA

公開年2007年

製作国アメリカ

配給ナインマイルズ

◇スタッフ

監督 アン・ペトレー (Ann Petrie)   ジャネット・ペトレー (Jeanette Petrie)  

製作 アン・ペトレー (Ann Petrie)   ジャネット・ペトレー (Jeanette Petrie)  

撮影 エド・ラッハマン (Ed Lachman)   サンディ・シッセル (Sandi Sissel)  

音楽 スザンヌ・シアーニ (Suzanne Ciani)  

編集 クリストファー・グレイブス (Christopher Graves)   トーマス・ハネケ (Thomas Haneke)  

ナレーション リチャード・アッテンボロー (Richard Attenborough)  

◇キャスト

俳優名役名

マザー・テレサ (Mother Teresa)Herself

◇解説

2007年、マザー・テレサの没後10周年に際し、新作「マザー・テレサ:母なるひとの言葉」を記念公開。「母なるひとの言葉」はインド政府による国葬の模様を軸に、生前のマザーが自ら語る言葉を記録した映像と、その言葉を継ぐ者たちの証言で構成されたている。

◇ストーリー※ストーリーには結末の記載を含むものもありますのでご注意ください。

マザー・テレサの、5年間10カ国における精力的な活動と、彼女の生いたちから現在の活動にまで至った経過を描くドキュメンタリー映画。製作・監督はアン・ペトレーとジャネット・ペトレー、撮影はエド・ラックマンとサンディ・シセル、音楽はスザンヌ・シアーニ、語りはリチャード・アッテンボローが担当。46年9月10日、ダージリンヘ向かう汽車の中で、“神の声”を聞いたマザー・テレサは、“貧しい人々の中でも最も貧しい人々”の世話をするために生きることを誓う。彼女が修道服を脱ぎ、サリーを身につけ、僅かなお金と共にカルカッタのスラム街へ入っていったのは48年のこと。映画は、彼女が54年に開いた、誰にも知られず、必要とされることもなく惨めに死んでゆく人々が、安らかな死期を迎えることのできる“死を待つ人の家”での活動と、アメリカや西ベイルートでの献身と祈りを描いて、マザー・テレサという女性の姿を浮き彫りにしてゆく。

(c) キネマ旬報社
(c) Variety Japan

  ヘルプ

関連記事

関連記事はありません。

パンくず式ナビゲーション
広告エリアの始まり


フッターの始まり