●作品情報
レジェンド・オブ・ゾロ
| ◇基本データ | |
|---|---|
| タイトル | レジェンド・オブ・ゾロ |
| 原題 | THE LEGEND OF ZORRO |
| 公開年 | 2006年 |
| 製作国 | アメリカ |
| 配給 | 松竹=ブエナビスタ |
| ◇スタッフ | |
|---|---|
| 監督 | マーティン・キャンベル (Martin Campbell) |
| 製作 | ウォルター・F・パークス (Walter F. Parkes) ローリー・マクドナルド (Laurie MacDonald) ロイド・フィリップス (Lloyd Phillips) |
| 製作総指揮 | スティーヴン・スピルバーグ (Steven Spielberg) ゲーリー・バーバー (Gary Barber) ロジャー・バーンバウム (Roger Birnbaum) |
| 原案 | ロベルト・オーチー (Roberto Orci) アレックス・カーツマン (Alex Kurtzman) テッド・エリオット (Ted Elliott) テリー・ロッシオ (Terry Rossio) |
| 脚本 | ロベルト・オーチー (Roberto Orci) アレックス・カーツマン (Alex Kurtzman) |
| 撮影 | フィル・メヒュー (Phil Meheux) |
| 音楽 | ジェームズ・ホーナー (James Horner) |
| 美術 | セシリア・モンティール (Cecilia Montiel) |
| 編集 | スチュワート・ベアード (Stuart Baird) |
| 衣装(デザイン) | グラシエラ・マゾン (Graciela Mazon) |
| 字幕 | 菊地浩司 (Koji Kikuchu) |
| VFXスーパーバイザー | ケント・ハウストン (Kent Houston) |
| ◇キャスト | |
|---|---|
| 俳優名 | 役名 |
| アントニオ・バンデラス (Antonio Banderas) | Zorro/Don Alejandro de la Vega |
| キャサリン・ゼタ・ジョーンズ (Catherine Zeta Jones) | Elena de la Vega |
| ルーファス・シーウェル (Rufus Sewell) | Armand |
| ニック・チンランド (Nick Chinlund) | Jacob McGivens |
| アドリアン・アンソロ (Adrian Alonso) | Joaquin de la Vega |
| ◇解説 |
|---|
| アントニオ・バンデラスが“快傑ゾロ”に扮した冒険アクション「マスク・オブ・ゾロ」の7年ぶりの続編。監督は前作と同じマーティン・キャンベル。共演は、同じく「マスク・オブ・ゾロ」のキャサリン・ゼタ=ジョーンズ。 |
| ◇ストーリー | ※ストーリーには結末の記載を含むものもありますのでご注意ください。 |
|---|---|
| カリフォルニア州がアメリカ合衆国31番目の州になろうとしていた1850年。その最終的な結論は、カリフォルニア全土で行われる投票で決定する。しかし悪名高いジェイコブ・マクギブンス(ニック・チンランド)は、その重大な投票を妨害しようとしていた。そこへ黒いマスクの下に素顔を隠した民衆のヒーロー、ゾロが現れ、選挙の成功を助ける。その正体は、デ・ラ・ベガ邸の主、アレハンドロ(アントニオ・バンデラス)だ。幼い息子ホアキンのためにゾロを“引退”すると妻エレナ(キャサリン・ゼタ=ジョーンズ)に約束したアレハンドロだが、選挙が無事に終わるまではゾロを続けると言い出す。穏やかで平和な暮らしを送ることを願っていたエレナはその言葉に激怒して、屋敷を出ていってしまう。 | |
(c) キネマ旬報社
(c) Variety Japan
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