●作品情報
スネーク・フライト
| ◇基本データ | |
|---|---|
| タイトル | スネーク・フライト |
| 原題 | SNAKES ON A PLANE |
| 公開年 | 2006年 |
| 製作国 | アメリカ |
| 配給 | ムービーアイ |
| ◇スタッフ | |
|---|---|
| 監督 | デイヴィッド・リチャード・エリス (David Richard Ellis) |
| 製作 | ゲイリー・レヴィンソン (Gary Levinsohn) ドン・グレンジャー (Don Granger) クレイグ・ベレンソン (Craig Berenson) |
| 製作総指揮 | トビー・エメリッヒ (Toby Emmerich) ジョージ・ウォード (George Waud) サンドラ・ラビンス (Sandra Rabins) ペニー・フィンケルマン・コックス (Penney Finkelman Cox) ストークリー・チャフィン (Stokely Chaffin) ジャスティス・グリーン (Justis Greene) |
| 原案 | デイヴィッド・ダレッサンドロ (David Dalessandro) ジョン・ヘファーナン (John Heffernan) |
| 脚本 | ジョン・ヘファーナン (John Heffernan) セバスチャン・グティエレス (Sebastian Gutierrez) |
| 撮影 | アダム・グリーンベルグ (Adam Greenberg) |
| SFX | マット・カッチャー (Matt Cutcher) アレックス・バーデット (Alex Burdett) |
| 音楽 | トレヴァー・ラビン (Trevor Rabin) |
| 美術 | ジェームズ・ヒンクル (Jaymes Hinkle) |
| 編集 | ハワード・イー・スミス (Howard E. Smith) |
| 衣装(デザイン) | カレン・マシューズ (Karen L.Matthews) |
| アニマルトレーナー | ジュールス・シルヴェスター (Jules Sylvester) |
| 字幕 | 林完治 (Kanji Hayashi) |
| VFXスーパーバイザー | エリック・ヘンリー (Erik Henry) |
| ◇キャスト | |
|---|---|
| 俳優名 | 役名 |
| サミュエル・L・ジャクソン (Samuel L. Jackson) | Neville Flynn |
| ジュリアナ・マルグリーズ (Julianna Margulies) | Claire Miller |
| ネイサン・フィリップス (Nathan Phillips) | Sean Jones |
| ボビー・カナヴェイル (Bobby Cannavale) | Hank Harris |
| フレックス・アレキサンダー (Flex Alexander) | Three G's |
| トッド・ルイーゾ (Todd Louiso) | Dr. Steven Price |
| サニー・メイブリー (Sunny Mabrey) | Tiffany |
| Kenan Thompson (Kenan Thompson) | Troy |
| レイチェル・ブランチャード (Rachel Blanchard) | Mercedes |
| Lin Shaye (Lin Shaye) | Grace |
| デビット・カーチナー (David Koechner) | Rick |
| エルサ・パタキ (Elsa Pataky) | Maria |
| ◇解説 |
|---|
| 殺人事件を目撃した青年を移送中、彼らの乗る飛行機内にヘビが放たれるパニック・アクション。監督は「セルラー」のデイヴィッド・エリス。出演は「パルプ・フィクション」「S.W.A.T.」のサミュエル・L・ジャクソン、ドラマ『ER 緊急救命室』のリアナ・マーグリーズ、「秘密のかけら」のレイチェル・ブランチャード。 |
| ◇ストーリー | ※ストーリーには結末の記載を含むものもありますのでご注意ください。 |
|---|---|
| ハワイにて、手配中の有名なギャング、エディ・キムがロサンジェルスの著名な検事を殺害している現場を偶然にも目撃してしまったショーン(ネイサン・フィリップス)。薬物、恐喝、児童売春、武器売買などの容疑で追われているキムは、検事を殺して捜査をやめさせようとしていたのだ。事件を目撃した1時間後に、早くもショーンはキムの追っ手に殺されそうになっていた。ロサンジェルス大陪審の前で証言させ、アメリカの最重要手配犯を逮捕するために、危険な事件のエキスパート、FBIエージェントのネヴィル・フリン(サミュエル・L・ジャクソン)が派遣される。フリンはプライベートジェットを飛ばしおとりに使おうとするが、どの便に乗るのか空港で働く密告者がキムにもらしてしまう。この飛行機をロスに到着させないか、機内でショーンを殺すしかないキムが取った計画は、飛行機にヘビを放つことだった。あらゆる形、サイズ、毒を持つ数千匹のヘビが機内に積み込まれた。飛行機が離陸すると、タイマー式のカーゴが開き、ヘビたちが脱出。主要なオペレーティング・システムを破壊しながら、通気孔や電気配線部を通って客室に這い出すと、恐怖に慄く人々に次々と襲いかかった。ヘビたちはカーゴの中で、攻撃性を増すフェロモンを吸引させられていたのだ。ヘビの攻撃から逃れ、飛行機を無事に着陸させ、さらにショーンを無事にロスに届けるために協力してほしいと訴えるフリン。生き残りを賭け、乗務員と乗客は協力し合ってヘビから身を守ろうとするが、ヘビはあらゆる隙間から突然襲い掛かってくる。高度3万フィートの上空で、彼らは団結してヘビから身を守り、危機を脱することができるのか? | |
(c) キネマ旬報社
(c) Variety Japan
(c) Variety Japan
●関連記事
関連記事はありません。





















