●作品情報
セイブ・ザ・ワールド
| ◇基本データ | |
|---|---|
| タイトル | セイブ・ザ・ワールド |
| 原題 | The In-Laws |
| 公開年 | 2004年 |
| 製作国 | アメリカ |
| 配給 | ギャガ=ヒューマックス |
| ◇スタッフ | |
|---|---|
| 監督 | アンドリュー・フレミング (Andrew Fleming) |
| 製作 | ビル・ゲーバー (Bill Gerber) エリー・サマハ (Elie Samaha) ジョエル・サイモン (Joel Simon) ビル・トッドマン・ジュニア (Bill Todman Jr.) |
| 製作総指揮 | デヴィッド・コーツワース (David Coatsworth) オリヴァー・ヘングスト (Oliver Hengst) アンドリュー・スティーヴンス (Andrew Stevens) |
| 脚本 | ナット・モールディン (Nat Mauldin) エド・ソロモン (Ed Solomon) |
| 撮影 | アレクサンダー・グルジンスキー (Alexander Gruszynski) |
| 音楽 | クラウス・バデルト (Klaus Badelt) ジョン・パウエル (John Powell) ジェームズ・S・レヴィン (James S. Levine) |
| 歌 | ポール・マッカートニー (Paul McCartney) |
| その他 | アンドリュー・バーグマン (Andrew Bergman) |
| ◇キャスト | |
|---|---|
| 俳優名 | 役名 |
| マイケル・ダグラス (Michael Douglas) | Steve Tobias |
| アルバート・ブルックス (Albert Brooks) | Jerry Peyser |
| ロビン・トゥーニー (Robin Tunney) | Angela Harris |
| ライアン・レイノルズ (Ryan Reynolds) | Mark Tobias |
| キャンディス・バーゲン (Candice Bergen) | Judy Tobias |
| リンゼイ・スローン (Lindsay Sloane) | Melissa Peyser |
| マリア・リコッサ (Maria Ricossa) | Katherine Peyser |
| デイヴィッド・スーシェ (David Suchet) | Jean-Pierre Thibodoux |
| ◇解説 |
|---|
| 娘の結婚相手の父親がCIAエージェントだったことから、彼の極秘任務に巻き込まれてしまった神経質な中年医師の騒動を描いたアクション・コメディ。1979年作品「あきれたあきれた大作戦」のリメイク。監督は「ザ・クラフト」のアンドリュー・フレミング。主演は「トラフィック」のマイケル・ダグラスと「ブロードキャスト・ニュース」のアルバート・ブルックス。 |
| ◇ストーリー | ※ストーリーには結末の記載を含むものもありますのでご注意ください。 |
|---|---|
| 世界中を飛び回るコピー機のセールスマン、スティーブ・トバイアス。だが、その正体は極秘任務に就くCIAの潜入捜査官。武器密輸のブローカーになりすまし国際的な武器密輸組織壊滅のため奔走していた。そんなスティーブの愛するひとり息子、マークが結婚することに。相手の女性メリッサの父親は、神経質で小心者の医師ジェリーだった。両家の初顔合わせの日も、スティーブは会食中のレストラン内で任務に絡むゴタゴタに遭遇、その現場をジェリーに目撃されてしまう。スティーブを危険人物と誤解したジェリーは、結婚は破談、と宣言。愛するマークの幸せを壊すわけにはいかないと焦るスティーブは、なんとかジェリーの機嫌を取ろうとするが……。 | |
(c) キネマ旬報社
(c) Variety Japan
(c) Variety Japan
●関連記事
関連記事はありません。





















