●作品情報
逢いたくて
| ◇基本データ | |
|---|---|
| タイトル | 逢いたくて |
| 原題 | Au plus pres du paradis |
| 公開年 | 2003年 |
| 製作国 | フランス/カナダ/スペイン |
| 配給 | ギャガ |
| ◇スタッフ | |
|---|---|
| 監督 | トニ・マーシャル (Tonie Marshall) |
| 製作 | ファビエンヌ・ヴォニエ (Fabienne Vonier) ジル・サンドス (Gilles Sandoz) オリヴィエ・ボムセル (Olivier Bomsel) |
| 製作総指揮 | アラン・ペイロラス (Alain Peyrollaz) エリック・ラジェス (Eric Razes) |
| 原案 | トニ・マーシャル (Tonie Marshall) |
| 脚本 | トニ・マーシャル (Tonie Marshall) アンヌ・ルイーズ・トリヴィディク (Anne-Louise Trividic) |
| 台詞 | トニ・マーシャル (Tonie Marshall) アンヌ・ルイーズ・トリヴィディク (Anne-Louise Trividic) |
| 撮影 | アニエス・ゴダール (Agnes Godard) |
| 音楽 | フランソワ・ドンピエール (Francois Dompierre) |
| 美術 | ピエール・フランソワ・ランボッシュ (Pierre-Francois Limbosch) ジネット・ロビタイユ (Ginette Robitaille) |
| 編集 | ジャック・コメッツ (Jacques Comets) |
| 衣装(デザイン) | フリケット・テヴネ (Friquette Thevenet) マリエル・ロバウト (Marielle Robaut) ジネット・マニ (Ginette Magny) |
| 録音 | ジャン・ジャック・フェラン (Jean-Jacquea Ferran) ベアトリス・ウィック (Beatrice Wick) ジャン・ピエール・ラフォルス (Jean Pierre Laforce) |
| その他 | ドゥニ・ロベール (Denise Robert) ダニエル・ルイス (Daniel Louise) アンドレ・ビセンテ・ゴメス (Andres Vicente Gomez) |
| ◇キャスト | |
|---|---|
| 俳優名 | 役名 |
| カトリーヌ・ドヌーヴ (Catherine Deneuve) | Fanette |
| ウィリアム・ハート (William Hurt) | Matt |
| ベルナール・ル・コック (Bernard Le Coq) | Bernard |
| エレーヌ・フィリエール (Helene Fillieres) | Lucie |
| パトリス・シェロー (Patrice Chereau) | Pierre |
| ナタリー・リシャール (Nathalie Richard) | Brigitte |
| ジルベール・メルキ (Gilbert Melki) | Alain |
| エマニュエル・デヴォス (Emmanuelle Devos) | Woman in Cinema |
| ノエミ・ゴダン・ヴィニョー (Noemie Godin-Vigneau) | Carole |
| ポーリーナ・ポリスコワ (Paulina Porizkova) | Mary Rafelson |
| フランソワ・アルナル (Francois Arnal) | Himself |
| ◇解説 |
|---|
| 1957年の名作「めぐり逢い」をモチーフに、カトリーヌ・ドヌーヴとウィリアム・ハート共演で描く大人のラブ・ロマンス。監督は、「エステサロン/ヴィーナス・ビューティ」のトニー・マーシャル。 |
| ◇ストーリー | ※ストーリーには結末の記載を含むものもありますのでご注意ください。 |
|---|---|
| ファネット(カトリーヌ・ドヌーヴ)はパリで働く美貌のキャリアウーマン。これまで多くの恋人たちがいたが、今では医者の恋人にもつれない。彼女の日課は暇を見つけては映画館に通い、どうしても忘れられない男の面影を重ねながら「めぐり逢い」を観ること。仕事でN.Y.に行くことになるファネットは、そこでマットという魅力的な男性に出会ってしまう。そして彼の大胆な行動は、彼女の心を激しくかき乱すのだった……。 | |
(c) キネマ旬報社
(c) Variety Japan
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