ビヨンド・ザ・マット
| ◇基本データ |
|
| タイトル | ビヨンド・ザ・マット |
|
| 原題 | Beyond the Mat |
|
| 公開年 | 2001年 |
|
| 製作国 | アメリカ |
|
| 配給 | クロックワークス |
|
| ◇解説 |
|
| 強烈なキャラクターの男女が繰り広げる愛憎劇と、強靱な肉体が激突するファイトで、アメリカをはじめ世界中で人気を集めるプロレス団体・WWF(ワールド・レスリング・フェデレーション)の舞台裏を追ったドキュメント。これまでのプロレス映画ではタブーとされた選手の素顔と、それを支える家族の姿を追う。 |
|
| ◇ストーリー | ※ストーリーには結末の記載を含むものもありますのでご注意ください。 |
|
| アメリカをはじめ、世界中で大人気のプロレス団体WWF。そんな華やかな世界に憧れ、チャンスをつかもうとする個性的な新人レスラーと、それを支えるプロモーターたち。新しいレスラーが次々と誕生していく一方で、ひとつの時代が終わろうとしていた。日本でも有名なテリー・ファンクが引退を宣言したのだ。そして、テリーと長きにわたり死闘を繰り広げてきたミック・フォーリーも、家族に引退を勧められていた。そんな折り、ミックは現在WWFで人気NO.1レスラー、ザ・ロックとの対戦を迎える……。 |
|
(c) キネマ旬報社
(c) Variety Japan