ヘッダーの始まり

グローバルナビゲーションの始まり
ホームニュース特集インタビュー動画コラムレビューランキングフォトギャラリーピックアップ
最新映画情報V ブログ教えて!エンタ業界転職情報フロムジャパンV プラスメールマガジンプレゼント映画データベース
パンくず式ナビゲーション

映画データベース検索

  ヘルプ

作品情報

クイーン・オブ・ザ・ヴァンパイア

◇基本データ

タイトルクイーン・オブ・ザ・ヴァンパイア

原題Queen of the Damned

公開年2002年

製作国アメリカ

配給ワーナー・ブラザース映画

◇スタッフ

監督 マイケル・ライマー (Michael Rymer)  

製作 ジョージ・サラレギー (Jorge Saralegui)  

製作総指揮 スー・アームストロング (Su Armstrong)   アンドリュー・メイソン (Andrew Mason)  

原作 アン・ライス (Anne Rice)  

脚本 スコット・アボット (Scott Abbott)   マイケル・ペトローニ (Michael Petroni)  

撮影 イアン・ベイカー (Ian Baker)  

音楽 リチャード・ギブス (Richard Gibbs)   ジョナサン・デイビス (Jonathan Davis)  

美術 グラハム・ウォーカー (Graham Walker)  

編集 ダニー・クーパー (Dany Cooper)  

衣装(デザイン) アンガス・ストラティー (Angus Strathie)  

字幕 太田直子 (Naoko Ota)  

その他 チャニング・ダンジー (Channing Dungey)   ジョナサン・デイビス (Jonathan Davis)   リチャード・ギブス (Richard Gibbs)   グレゴリー・エル・マクマーリー (Gregory L. McMurry)  

◇キャスト

俳優名役名

スチュアート・タウンゼント (Stuart Townsend)レスタト

Marguerite Moreau (Marguerite Moreau)ジェシー

アリーヤ (Aaliyah)アカーシャ

ヴァンサン・ペレーズ (Vincent Perez)マリウス

ポール・マクガン (Paul McGann)デイビッド・タルボット

レナ・オリン (Lena Olin)マハレット

◇解説

ロック・ミュージックを背景に、レスタトのヴァンパイアとなった経緯と苦悩、そして全てのヴァンパイアの母にして最強最悪の女王・アカーシャの復活を描く。「インタヴュー・ウィズ・ヴァンパイア」(1994)の続編。アメリカで熱狂的な支持を得ているアン・ライスの「ヴァンパイア・レスタト」「呪われし者の女王」が原作。監督は、「エンジェル・ベイビー」のマイケル・ライマー、製作総指揮は「マトリックス」のブルース・バーマン。音楽にはリチャード・ギブスの他、ロックバンドKORNのヴォーカリスト、ジョナサン・デイビスも参加。出演は、「ひかりのまち」のスチュアート・タウンゼント、「ロミオ・マスト・ダイ」のアリーヤ、「ショコラ」のレナ・オリンなど。

◇ストーリー※ストーリーには結末の記載を含むものもありますのでご注意ください。

100年もの眠りについていたレスタト(スチュアート・タウンゼント)は、怒りと官能に満ちた音に触発され覚醒し、瞬く間に世界中を魅了するロック・スターになるが、一族の秘密を暴露し挑発したため、他のヴァンパイアから不興をかう。一方、超常現象を研究するジェシー(マーガリート・モロー)はレスタトの過去の日記を読み、レスタトがマリウス(ヴァンサン・ペレーズ)によってヴァンパイアにされた経緯やヴァンパイアとして生きることの拭い去れない孤独と苦悩を知る。コンサート当日、レスタトの歌声に導かれ復活した、全てのヴァンパイアの母にして「呪われし者の女王」と恐れられるアカーシャ(アリーヤ)が現れ、レスタトは全ての人間を滅亡させヴァンパイアの理想郷を作ろうとするアカーシャの伴侶として選ばれる。人間時代の子孫であるジェシーを助け人間との共生を謳うマハレット(レナ・オリン)たちと対峙したアカーシャとレスタト。アカーシャはジェシーを殺すよう命令。レスタトは実行し、褒美としてアカーシャの生き血を所望する。と、レスタトはアカーシャの血を限度以上に吸い上げ、弱ったところをマハレットにより止めを刺される。瀕死のジェシーはヴァンパイアとなされ、レスタトとともに去っていった。

(c) キネマ旬報社
(c) Variety Japan

  ヘルプ

関連記事

関連記事はありません。

パンくず式ナビゲーション
広告エリアの始まり


フッターの始まり