ヘッダーの始まり

グローバルナビゲーションの始まり
ホームニュース特集インタビュー動画コラムレビューランキングフォトギャラリーピックアップ
最新映画情報V ブログ教えて!エンタ業界転職情報フロムジャパンV プラスメールマガジンプレゼント映画データベース
パンくず式ナビゲーション

映画データベース検索

  ヘルプ

作品情報

恋は邪魔者

◇基本データ

タイトル恋は邪魔者

原題Down With Love

公開年2003年

製作国アメリカ

配給20世紀フォックス映画

◇スタッフ

監督 ペイトン・リード (Peyton Reed)  

製作 ブルース・コーエン (Bruce Cohen)   ダン・ジンクス (Dan Jinks)  

製作総指揮 パディ・カレン (Paddy Cullen)   アーノン・ミルチャン (Arnon Milchan)  

脚本 イヴ・アラート (Eve Ahlert)   デニス・ドレイク (Dennis Drake)  

撮影 ジェフ・クローネンウェス (Jeff Cronenweth)  

音楽 マーク・シャイマン (Marc Shaiman)  

音楽監修 クリス・ドゥリダス (Chris Douridas)   ローラ・ゼット・ワッサーマン (Laura Z. Wasserman)  

美術 アンドリュー・ロウズ (Andrew Laws)  

編集 ラリー・ボック (Larry Bock)  

衣装(デザイン) ダニエル・オルランディ (Daniel Orlandi)  

字幕 松浦美奈 (Mina Matsuura)  

◇キャスト

俳優名役名

レニー・ゼルウィガー (Renee Zellweger)Barbara Novak

ユアン・マクレガー (Ewan McGregor)Catcher block

デヴィッド・ハイド・ピアース (David Hyde Pierce)Peter McMannus

サラ・ポールソン (Sarah Paulson)Vicki Hiller

トニー・ランドール (Tony Randall)Theodore Banner

レイチェル・ドラッチ (Rachel Dratch)Gladys

ジャック・プロトニック (Jack Plotnick)Maurice

ジェリー・ライアン (Jeri Ryan)Gwendolyn

◇解説

作家の女性とジャーナリストの男性の恋愛騒動を描いたロマンティック・コメディ。監督は「チアーズ!」のペイトン・リード。脚本はこれが映画デビューとなるイヴ・アラート&デニス・ドレイク。撮影は「ストーカー」のジェフ・クローネンウェス。音楽は「サウスパーク」のマーク・シェイマン。美術は「タイガーランド」のアンドリュー・ロウズ。編集は「チアーズ!」のラリー・ボック。衣裳は「ミート・ザ・ペアレンツ」のダニエル・オーランディ。出演は「シカゴ」のレニー・ゼルウィガー、「ムーラン・ルージュ」のユアン・マクレガー、「ニクソン」のデイヴィッド・ハイド・ピアース、「ハート・オブ・ウーマン」のサラ・ポールソン、「プレイボーイ」のトニー・ランドールほか。

◇ストーリー※ストーリーには結末の記載を含むものもありますのでご注意ください。

1962年のニューヨーク。恋愛を否定する女性のための指南書で文壇にデビューを飾った新進作家のバーバラ・ノヴァク(レニー・ゼルウィガー)は、本の宣伝のため、超プレイボーイのジャーナリスト、キャッチャー・ブロック(ユアン・マクレガー)にカバー・ストーリーを書いてもらおうと画策する。ところがキャッチャーは、スチュワーデスとのデートに夢中で取材をすっぽかしてばかり。そんな時、バーバラの本に人気の火がつき、世界的なベストセラーに。一躍時の人になった彼女は、テレビでキャッチャーを名指しで批判。逆上した彼は、バーバラの主張を台無しにするため彼女を恋に落とさせようと、NASAの宇宙飛行士を偽ってバーバラに接近。その思惑通り、彼女はすっかり彼に恋してしまう。しかし実は、バーバラはキャッチャーの元秘書で、本名はナンシー・ブラウン。キャッチャーに恋した彼女は、彼を振り向かせるために作家になったのだ。しかしいまや彼女はバーバラ・ノヴァクを演じねばならぬ立場。新しい女性雑誌社も設立し、女性のリーダーとしての道を邁進するが、会社のオフィスにキャッチャーが現われ、結局二人は結ばれるのだった。

(c) キネマ旬報社
(c) Variety Japan

  ヘルプ

関連記事

関連記事はありません。

パンくず式ナビゲーション
広告エリアの始まり


フッターの始まり