ヘッダーの始まり

グローバルナビゲーションの始まり
ホームニュース特集インタビュー動画コラムレビューランキングフォトギャラリーピックアップ
最新映画情報V ブログ教えて!エンタ業界転職情報フロムジャパンV プラスメールマガジンプレゼント映画データベース
パンくず式ナビゲーション

映画データベース検索

  ヘルプ

作品情報

ぼくの妻はシャルロット・ゲンズブール

◇基本データ

タイトルぼくの妻はシャルロット・ゲンズブール

原題Ma Femme est une actrice

公開年2003年

製作国フランス

配給シネマパリジャン=アルシネテラン

◇スタッフ

監督 イヴァン・アタル (Yvan Attal)  

製作 クロード・ベリ (Claude Berri)  

脚本 イヴァン・アタル (Yvan Attal)  

撮影 レミ・シュヴラン (Remy Chevrin)  

音楽 ブラッド・メルドー (Brad Mehldau)  

美術 カーチャ・ヴィショップ (Katia Wszkop)  

編集 ジェニファー・オジェ (Jennifer auge)  

衣装(デザイン) ジャクリーヌ・ブーシャール (Jacqueline Bouchard)  

EP ピエール・グランスタイン (Pirre Grunstein)  

字幕 古田由紀子 (Yukiko Furuta)  

◇キャスト

俳優名役名

シャルロット・ゲンズブール (Charlotte Gainsbourg)Charlotte

イヴァン・アタル (Yvan Attal)Yvan

テレンス・スタンプ (Terence Stamp)John

ノエミ・ルヴォウスキー (No mi Lvovsky)Nathalie

ローラン・バトー (Laurent Bateau)Vincent

キース・アレン (Keith Allen)David

ジョー・マキンス (Jo Mcinnes)L'assinstante

リュディヴィーヌ・サニエ (Ludivine Sagnier)G_raldine

ライオネル・アベランスキ (Lionel Abelanski)Gerges

◇解説

女優を妻に持った平凡な男の葛藤の日々を描くコメディ。監督・脚本・主演は「いつまでも二人で」などの俳優で、これが長編監督デビューとなるイヴァン・アタル。共演はアタルの妻である「フェリックスとローラ」のシャルロット・ゲンズブール、「レッドプラネット」のテレンス・スタンプ、これが女優デビューとなる監督・脚本家のノエミ・ルヴォウスキー、「ルーヴルの怪人」のローラン・バトー、「24アワー・パーティ・ピープル」のキース・アレン、「8人の女たち」のリュディヴィーヌ・サニエほか。

◇ストーリー※ストーリーには結末の記載を含むものもありますのでご注意ください。

パリ。スター女優シャルロット(シャルロット・ゲンズブール)を妻に持つスポーツ記者のイヴァン(イヴァン・アタル)は、いつでもどこでも彼女の陰に隠れた存在。しかも明日からシャルロットは、名うてのプレイボーイであるジョン(テレンス・スタンプ)と共演する新作映画の撮影でロンドン入り。嫉妬に悩むイヴァンは、撮影現場を訪ねる。すると、ヌード・シーンを拒否したシャルロットを説得するため、スタッフまで全員全裸になって撮影している光景に出くわし、ショックを受ける。パリに帰ったイヴァンは、思わず演劇のワークショップに通い、そこの女生徒ジェラルディン(リュディヴィーヌ・サニエ)と親しくなる。彼女に誘惑されるまま路上でキスしているところを、オフの日にパリに戻ってきていたシャルロットが目撃。怒るシャルロットに返す言葉のないイヴァンだが、まもなく二人の仲は元通りに。そして、イヴァンの姉ナタリー(ノエミ・ルヴォウスキー)が赤ん坊を出産したあと、シャルロットの妊娠が判明するのだった。

(c) キネマ旬報社
(c) Variety Japan

  ヘルプ

関連記事

関連記事はありません。

パンくず式ナビゲーション
広告エリアの始まり


フッターの始まり