●作品情報
バンディッツ
| ◇基本データ | |
|---|---|
| タイトル | バンディッツ |
| 原題 | Bandits |
| 公開年 | 2001年 |
| 製作国 | アメリカ |
| 配給 | 20世紀フォックス映画 |
| ◇スタッフ | |
|---|---|
| 監督 | バリー・レヴィンソン (Barry Levinson) |
| 製作 | マイケル・バーンバウム (Micheal Birnbaum) ミシェル・バーク (Michele Berk) バリー・レヴィンソン (Barry Levinson) ポーラ・ワインスタイン (Paula Weinstein) アショク・クマール (Ashok Kumar) デイヴィッド・ホッバーマン (David Hoberman) アーノルド・リフキン (Arnold Rifkin) |
| 製作総指揮 | パトリック・マコーミック (Patrick McCormick) ハーレイ・ペイトン (Harley Peyton) デイヴィッド・ウィリス (David Willis) |
| 脚本 | ハーレイ・ペイトン (Harley Peyton) |
| 撮影 | ダンテ・スピノッティ (Dante Spinotti) |
| 音楽 | クリストファー・ヤング (Christopher Young) |
| 音楽監修 | ジョエル・シル (Joel Sill) アラン・メイソン (Allan Mason) |
| 美術 | ヴィクター・ケンプスター (Victor Kempster) |
| 編集 | ステュー・リンダー (Stu Linder) |
| 衣装(デザイン) | グロリア・グレシャム (Gloria Gresham) |
| 字幕 | 古田由紀子 (Yukiko Furuta) |
| ◇キャスト | |
|---|---|
| 俳優名 | 役名 |
| ブルース・ウィリス (Bruce Willis) | Joe Blake |
| ビリー・ボブ・ソーントン (Billy Bob Thornton) | Terry Collins |
| ケイト・ブランシェット (Cate Blanchett) | Kate Wheeler |
| トロイ・ガリディ (Troy Garity) | Harvey Pollard |
| ボビー・スレートン (Bobby Slayton) | Darren Head |
| ブライアン・エフ・オバーン (Brian F. O'Byrne) | Darill Miller |
| ステイシー・トラヴィス (Stacey Travis) | Cloe Miller |
| ジャニュアリー・ジョーンズ (January Jones) | Claire |
| アズラ・スカイ (Azura Skye) | Cheri |
| ◇解説 |
|---|
| 強盗グループの逃避行をユーモラスに描いた作品。監督・製作は「スフィア」のバリー・レヴィンソン。脚本・製作総指揮は「ブラック・メール/脅迫」のハーレイ・ペイトン。撮影は「ワンダー・ボーイズ」のダンテ・スピノッティ。音楽は「ソードフィッシュ」のクリストファー・ヤング。美術は「エニイ・ギブン・サンデー」のヴィクター・ケンプスター。出演は「アンブレイカブル」のブルース・ウィリス、「狂っちゃいないぜ!」のビリー・ボブ・ソーントン、「耳に残るは君の歌声」のケイト・ブランシェット、「ゲット・ショーティ」のボビー・スレートンほか。 |
| ◇ストーリー | ※ストーリーには結末の記載を含むものもありますのでご注意ください。 |
|---|---|
| オレゴン州立刑務所で知り合った、タフガイのジョー(ブルース・ウィリス)と心気症に悩まされるテリー(ビリー・ボブ・ソーントン)。正反対のタイプながら強い友情で結ばれた二人は、ジョーの従兄弟ハーヴィー(トロイ・ガリティ)を仲間に加え、華麗なテクニックで銀行強盗を続けていく。そんなある日、彼らの前に平凡な主婦生活に飽き飽きしていたケイト(ケイト・ブランシェット)が現われ、仲間入り。マスコミに追いかけられ、一躍ヒーローに祭り上げられる中、ケイトはジョーとテリーを同時に愛してしまうようになった。そのことで2人の友情は揺らぎはじめ、そして旅の最終地カリフォルニアに。ジョーとテリーは強盗に入った銀行で互いを撃ち合い息絶えるのだが、しかしそれは狂言。世間には死んだと思わせておいて、一味は見事高飛びを果たすのだった。 | |
(c) キネマ旬報社
(c) Variety Japan
(c) Variety Japan
●関連記事
関連記事はありません。





















