ヘッダーの始まり

グローバルナビゲーションの始まり
ホームニュース特集インタビュー動画コラムレビューランキングフォトギャラリーピックアップ
最新映画情報V ブログ教えて!エンタ業界転職情報フロムジャパンV プラスメールマガジンプレゼント映画データベース
パンくず式ナビゲーション

映画データベース検索

  ヘルプ

作品情報

将軍の娘 エリザベス・キャンベル

◇基本データ

タイトル将軍の娘 エリザベス・キャンベル

原題The General's Daughter

公開年1999年

製作国アメリカ

配給UIP配給

◇スタッフ

監督 サイモン・ウェスト (Simon West)  

製作 メイス・ニューフェルド (Mace Neufeld)  

原作 ネルソン・デミル (Nelson DeMille)  

脚本 ウィリアム・ゴールドマン (William Goldman)   クリストファー・バートリーニ (Christopher Bertolini)  

撮影 ピーター・メンジーズ・ジュニア (Peter Menzies Jr.)  

音楽 カーター・バーウェル (Carter Burwell)  

美術 デニス・ワシントン (Dennis Washington)  

編集 グレン・スキャントベリー (Glen Scantlebury)  

衣装(デザイン) エリカ・エデル・フィリップス (Erica Edell Phillips)  

EP ジョナサン・クレイン (Jonathan Krane)  

字幕 戸田奈津子 (Natsuko Toda)  

◇キャスト

俳優名役名

ジョン・トラヴォルタ (John Travolta)Paul Brenner

マデリーン・ストウ (Madeleine Stowe)Sara Sunhill

ジェームズ・クロムウェル (James Cromwell)Lt.General Joseph Campbell

ティモシー・ハットン (Timothy Hutton)Col.William Kent

レスリー・ステファンソン (Leslie Stefanson)Capt.Elizabeth Campbell

クラーレンス・ウィリアムズ・スリー (Clarence Williams Ⅲ)Col.George Fowler

ジェームズ・ウッズ (James Woods)Col.Robert Moore

◇解説

エリート女性軍人の変死事件の捜査に乗り出した捜査官が巻き込まれる陰謀劇を描いたサスペンス。ネルソン・デミルの同名小説の映画化。監督は「コン・エアー」のサイモン・ウェスト。脚本は「目撃」のウィリアム・ゴールドマンと新鋭クリストファー・バートリーニ。撮影は「評決のとき」のピーター・メンジーズJr.。音楽は「ハイロー・カントリー」のカーター・バーウェル。出演は「フェイス/オフ」のジョン・トラヴォルタ、「12モンキーズ」のマデリーン・ストウ、「ベイブ都会へ行く」のジェームズ・クロムウェル、「ヴァンパイア 最期の聖戦」のジェームズ・ウッズほか。

◇ストーリー※ストーリーには結末の記載を含むものもありますのでご注意ください。

ジョージア州陸軍マッカラム基地。陸軍CID(犯罪捜査部)のポール(ジョン・トラヴォルタ)は、基地内で全裸死体で発見された女性大尉エリザベス・キャンベル(レスリー・ステファンソン)の事件の捜査にあたる。彼女は時期副大統領候補の有力者キャンベル将軍(ジェームズ・クロムウェル)のひとり娘。レイプの痕跡はなかったが、頬にはなぜか涙の跡が。ポールは元恋人でレイプ専門の捜査官サラ(マデリーン・ストウ)とコンビを組まされて捜査を進めるうち、残されたビデオテープから才色兼備だったエリザベスが実は基地内のほとんどの男と寝ていたという隠された事実を知る。だが、サラが何者かに襲撃を受け、容疑者と目された彼女の上司のムーア大佐(ジェームズ・ウッズ)も自殺を遂げ、捜査にも圧力を加えられるなど、事態は不可解な展開をみせる。かくしてポールはエリザベスが殺された真の秘密を探るべく、背後にひそむ陰謀に立ち向かうのだった。

(c) キネマ旬報社
(c) Variety Japan

  ヘルプ

関連記事

関連記事はありません。

パンくず式ナビゲーション
広告エリアの始まり


フッターの始まり