GUNDRESS
| ◇基本データ |
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| タイトル | GUNDRESS |
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| 公開年 | 不明 |
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| 製作国 | 日本 |
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| 配給 | 東映配給 |
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| ◇キャスト |
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| 俳優名 | 役名 |
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| 石塚理恵 (イシヅカリエ) | アリサ・タカクラ |
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| 渡辺久美子 (ワタナベクミコ) | ユン・ケイ |
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| 岡村明美 (オカムラアケミ) | マルシア・アサノ |
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| 高木礼子 (タカギレイコ) | シルヴィア・カキハナ |
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| 川上とも子 (カワカミトモコ) | ミシェル・イガ |
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| 勝生真沙子 (カツキマサコ) | タカコ・ホウライジ |
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| 堀内賢雄 (ホリウチケンユウ) | ジャン・リュック・スキナー |
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| 有本欽隆 (アリモトキンリュウ) | ゴウマン |
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| 稲葉実 (イナバミノル) | アリ・ジャイーブ・ハッサン |
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| 辻親八 (ツジ) | エンドウ警部 |
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| 石田彰 (イシダアキラ) | リョウ・サエキ |
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| 青山穣 (アオヤマジョウ) | スメラギ大尉 |
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| 田原アルノ (タハラアルノ) | ウォン・ハイク市長 |
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| 斎藤志郎 (サイトウシロウ) | ボブ・ライリー本部長 |
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| 仲野裕 | イワン・ハッサン |
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| 上田敏也 (ウエダトシヤ) | トミオカ |
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| 中博史 (ナカヒロフミ) | カサマ将軍 |
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| 中田和宏 (ナカタカズヒロ) | セレム |
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| 鈴木正和 (スズキマサカズ) | ケルベロス |
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| 山崎依里奈 (ヤマザキエリナ) | コンピューター |
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| ◇解説 |
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| 未来都市を舞台に、テロ組織と壮絶な戦いを繰り広げる6人の女戦士の活躍を描いたアクション・アニメーション。監督は「ダーティペア」の谷田部勝義。エンターテインメント集団・ORCAのメンバーである天沢彰による原作を基に、ORCAと伊崎健太郎、坂井淳一、藤家和正が脚色。撮影をACCプロダクションが担当している。声の出演に石塚理恵。 |
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| ◇ストーリー | ※ストーリーには結末の記載を含むものもありますのでご注意ください。 |
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| 西暦2100年、ヨコハマ・ベイサイドシティ。タカコ・ホウライジ率いるエンジェルアームズは表向きは民間の警備会社だが、実はベイサイドシティ新市長が元SWAT隊長・ゴウマンに組織させたスペシャルチームだった。そのメンバーであるケイ、アリサ、マルシア、ミシェル、シルヴィアは、ある日、対戦用人型戦闘メカ、ランドメイトを操って武器密輸組織ルバイヤートのボス、ハッサンの逮捕に成功する。だが、ハッサンは取引相手の名前と引き替えに自分の身柄の保護を要求。その相手が中央政府の高官らしいことから市長は交渉に応じ、ハッサンの警護をエンジェルアームズが任される。そんな折、ハッサンの口を封じるべく世界的なテロ組織が来日した。ところが、その中にテロ集団セクンダディの一員で、アリサの元恋人、ジャン・リュックがいたのである。彼は、2年前の警察によるセクンダディ壊滅作戦で死んだ筈だったが、アリサ同様、ある組織の手によってサイバネティック手術を受けてサイボーグとして延命していたのだ。ジャン・リュックが生きていたことに動揺を隠せないアリサ。そんな彼女との任務遂行に不安を覚えるエンジェルアームズのメンバーたち。しかし、ハッサンによって密輸事件の黒幕が内閣安全室長の風間と特殊テロ対策本部部隊総本部長のスメラギであったことを知った彼女たちは、様々な問題を乗り越えて結束を堅くし、テロ対策総本部、通称パンドラに乗り込むと、ジャン・リュック共々、闇の組織を壊滅することに成功する。 |
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