●作品情報
ラブ・ジョーンズ
| ◇基本データ | |
|---|---|
| タイトル | ラブ・ジョーンズ |
| 原題 | Love Jones |
| 公開年 | 1998年 |
| 製作国 | アメリカ |
| 配給 | 日活配給 |
| ◇スタッフ | |
|---|---|
| 監督 | セオドア・ウィッチャー (Theodore Witcher) |
| 製作 | ニック・ウェシュラー (Nick Wechsler) ジェレミア・サミュエルズ (Jeremiah Samuels) |
| 脚本 | セオドア・ウィッチャー (Theodore Witcher) |
| 撮影 | アーネスト・ホルズマン (Ernest Holzmann) |
| 音楽監修 | Darryl Jones (Darryl Jones) |
| 美術 | ロジャー・ジー・フォーチュン (Roger G. Fortune) |
| 編集 | メイジー・ホイ (Maysie Hoy) |
| 衣装(デザイン) | Shawn Barton (Shawn Barton) |
| EP | ジュリア・チャスマン (Julia Chasman) ジェイ・スターン (Jay Stern) エイミー・ヘンケルス (Amy Henkels) ヘレナ・エシュゴエン (Helena Echegoyen) |
| 字幕 | 細川直子 (Naoko Hosokawa) |
| ◇キャスト | |
|---|---|
| 俳優名 | 役名 |
| ラレンツ・テイル (Larenz Tate) | Darius Lovehall |
| ニア・ロング (Nia Long) | Nina Mosley |
| イサイア・ワシントン (Isaiah Washington) | Savon Garrison |
| Lisa Nicole Carson (Lisa Nicole Carson) | Josie Nichols |
| ビル・ビラミー (Bill Bellamy) | Hollywood |
| ◇解説 |
|---|
| 熱い恋心にとまどい迷う男女の姿を繊細なタッチで描いた一編。監督・脚本は新鋭セオドア・ウィッチャー。撮影はアーネスト・ホルズマン。音楽(監修)はマイルス・デイヴィス、ローリング・ストーンズら大物との共演歴を誇るベース奏者ダリル・ジョーンズ。出演は「ソウル・フード」のニア・ロング、「ポストマン」のラレンツ・テイトほか。 |
| ◇ストーリー | ※ストーリーには結末の記載を含むものもありますのでご注意ください。 |
|---|---|
| シカゴ。婚約者マーヴィンと別れたばかりのキャメラマンのニーナ(ニア・ロング)と新進作家のダリウス(ラレンツ・テイト)は初デートからベッドを共にしてしまう。恋に対してシニカルなふたりはこの恋を遊びと割り切ろうとするが、お互いのことが忘れられない。だが、そんな気持ちとは裏腹になかなか素直になれず、お互いに心を許しあえないふたりだが、熱い恋心だけが彼らをほだしていくのであった。 | |
(c) キネマ旬報社
(c) Variety Japan
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