●作品情報
おじさんは原始人だった
| ◇基本データ | |
|---|---|
| タイトル | おじさんは原始人だった |
| 公開年 | 1987年 |
| 製作国 | 日本 |
| 配給 | にっかつ児童映画 |
| ◇スタッフ | |
|---|---|
| 監督 | 斉藤貞郎 |
| 製作 | 草場和義 (クサバカズヨシ) |
| 原作 | 大原興三郎 (オオハラ) |
| 脚本 | 斉藤貞郎 |
| 撮影 | 宇田川満 (ウダガワミツル) |
| 音楽 | 佐藤勝 (サトウマサル) |
| 美術 | 浜野信男 (ハマノノブオ) |
| 編集 | 石井巌 (イシイイワオ) |
| スクリプター | 清水紀雄 |
| 助監督 | 満友敬司 (ミツトモケイジ) |
| 照明 | 野田正博 (ノダマサヒロ) |
| ◇キャスト | |
|---|---|
| 俳優名 | 役名 |
| レオナルド熊 (レオナルドクマ) | 不明 |
| 佐藤蛾次郎 (サトウガジロウ) | 不明 |
| 飯干恵子 (イイボシケイコ) | 不明 |
| 生田悦子 (イクタエツコ) | 不明 |
| 松川傑 (マツカワ) | 不明 |
| ◇解説 |
|---|
| 小学校5年生の少年が、登呂遺跡公園で現代にまよいこんだ原始人のおじさんと出会い、おじさんが探していた大切な石を見つけてあげたお礼として、弟と一緒に原始時代へ招待される、という奇想天外なドラマ。狩りをしたり、土器を作ったり、何でも自分達で作り出さなければ生活できない原始時代を舞台に、文明社会の現代で失われつつある自然の重要さを訴える。出演はレオナルド熊、佐藤蛾次郎、松川傑など。脚本・監督は斉藤貞郎。スチールは清水紀雄。 |
| ◇ストーリー | ※ストーリーには結末の記載を含むものもありますのでご注意ください。 |
|---|---|
(c) キネマ旬報社
(c) Variety Japan
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