けろけろけろっぴの三銃士
| ◇基本データ |
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| タイトル | けろけろけろっぴの三銃士 |
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| 公開年 | 1991年 |
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| 製作国 | 日本 |
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| 配給 | 東宝 |
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| ◇解説 |
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| 17世紀のフランスを舞台に、サンリオの人気キャラクター、かえるのけろっぴ扮する銃士ダルタニアンの活躍を描くアニメ。脚本・監督は「ぽこぽんのゆかいな西遊記」の波多正美。作画監督は同作の赤堀幹治がそれぞれ担当。 |
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| ◇ストーリー | ※ストーリーには結末の記載を含むものもありますのでご注意ください。 |
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| 憧れの銃士隊に入って一旗挙げようと花の都パリにやって来たダルタニアンは、ふとしたことから少女ジジの家に下宿することになり、銃士隊の中でも勇猛で知られるアトス、アラミス、ポルトスと知り合い友情を結ぶ。その頃、王宮では国一番の実力者、宰相リシュリューがブリテン国に戦争を仕掛け、ブリテン国の総指揮官であり、アンヌ王妃の幼なじみのバッキンガム公を宮殿の奥に閉じ込めてしまう。この企てを知った王妃は何とかバッキンガムを逃そうとする。王妃のお針士であるジジから話を聞いたダルタニアンは、駆けつけた三銃士と共にバッキンガム公をブリテン国に逃そうと乗り出す。そして、ドーバー海峡でリシュリューと対決するダルタニアンだったが、何とか無事にバッキンガムを助け出すのだった。 |
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