エルビス オン ステージ
| ◇基本データ |
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| タイトル | エルビス オン ステージ |
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| 原題 | Elvis--that's the way it is |
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| 公開年 | 1971年 |
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| 製作国 | アメリカ |
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| 配給 | MGM配給 |
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| ◇解説 |
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| ポピュラー・ミュージック界不世出のエンタテイナーであるプレスリーが、総力をふりしぼった舞台、ラスベガスの“ビッグ・エルビス・サマー・フェスティバル”の独演を撮影した。監督はデニス・サンダース、撮影は「ワイルドバンチ」のルシエン・バラード、編集はヘンリー・バーマン、音響はラリー・ハドセル、ライル・バーブリッジ、衣装デザインはビル・ベルーがそれぞれ担当。出演はプレスリーと、エレキ・ギターのジェームス・バートン、ピアノのグレン・ハーディン、ギターのチャーリー・ホッジ、エレキ・バスのジェリー・シェフ、ドラムのロニー・タット、ギターのジョン・ウィルキンソンとボーカル・グループ「ザ・スウィート・インスピレーションズ」「ザ・インペリアルズ」、ジョー・グエルシオ指揮のインタナショナル・ホテル管弦楽団など。 |
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| ◇ストーリー | ※ストーリーには結末の記載を含むものもありますのでご注意ください。 |
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| 32本目のエルヴィス・プレスリー出演の映画。リハーサル風景やプレスリー・ファンの声や姿、その集いも収められている。プレスリーが歌う26曲を綴って、彼の不世出のエンタテイナーとしての秘密を描ききる。 |
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