VARIETY JAPANとは:1905年に創刊されたハリウッド発のNo.1エンタテインメント誌の日本版。ハリウッドのほか、全世界の映画、テレビ、演劇、音楽情報を発信。また、VARIETY JAPANでは、日本、そしてロサンゼルスの日本人編集スタッフが、独自取材によりエンタテインメントシーンのムーブメントを伝えていきます。 |
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ニュースプレスリリース:バラエティ・ジャパン、文化通信社と提携 (PDF) |
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編集部紹介 |
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| バラエティ・ジャパン編集部 | |||
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不思議なメンバーに囲まれて仕事をするうちに、なんと映画、テレビドラマのニュースを中心としたエンタテインメント・サイトが完成しました。個性がぶつかりあって起きる化学反応は見ていて、とても楽しい。パチパチ、キラキラ、変化するさまはとても美しいです。キネマ旬報でも、また別な個性を見続て、17年を過ごしてきましたが、そうやって思うのは、仕事の核は人間力なのだと思います。 関口裕子/バラエティ・ジャパン編集部 編集長 |
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| バラエティ・ジャパンUS編集部 | |||
| 日本でラジオの番組制作に携わること14年、映画に関わった仕事をしたいという想いを捨て切れずに退社し、渡米したのが2年半前でした。これまでロサンゼルスのフィルムスクールで映画制作を学ぶなどしてきましたが、この度、varietyjapan.comを通じて皆さまとお会いすることになりました。ハリウッドで今起こっている事を出来るだけ多く正確に日本に届けたいと思っています。どうぞよろしくお願いします。 鈴木淨/バラエティ・ジャパンUS編集部チーフ
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| 15年前、「ハリウッドスターを日本のお茶の間につれて行きたい」と思っていたら、TBS「王様のブランチ」の映画コメンテーターの仕事がやってきました。そして、2004年。すべてをやりきったと感じた私は、今度は単身ロスに引越し。現地ではじめてのアカデミー賞取材は、現場の興奮がひしひしと伝わり、涙が出るほどうれしかったです。でも、日本のメディアにはまだまだ門戸が開かれていないハリウッド。その辺を変えたいと思っていたら、今度は、バラエティ・ジャパンとの出会いがありました。バラエティはアメリカでは一目置かれているメディア。もしかしたら、これで、色々なドアが開くかもしれない。私の夢が再び膨らみ始めています。 こはたあつこ/バラエティ・ジャパンUS編集部スタッフ
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| アメリカに移住して、そろそろ干支が一周しようとしています。その間、「シネマ通信」など映画情報番組の制作に関わったり、日米の雑誌に映画情報を書いたり、洋画の買い付けを手伝ったり・・・。そんな時、いつも側にあったのがバラエティ。これからはそのスタッフの一人として、日本とアメリカの距離がグッと近くなるよう、お役に立てれば嬉しいです。 石橋朋子/バラエティ・ジャパンUS編集部スタッフ |
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